介護予防

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認知症になりたくなければあれに気を付けよう!!

皆様は日本でどのくらいの人が認知症を患っているかご存知ですか?厚生労働省の発表によると、65歳以上の高齢者の認知症患者数は2012年は462万人で7人に1人です。そして025年には約700万人で5人に1人に増加する見込みです。今回は初めに認知症について軽く触れてから記事の紹介をしていきます!

身近な食品でコレステロールや血糖が下げられる?今すぐ食べたいオススメ食品!

皆様こんばんは。千葉県市川市を中心にヒザの痛みや不安定感に悩まされている60代の為に活動している、真壁こうへいです。今回の記事は、私が個人的にオススメしている食品についてご紹介していこうかと思います。今回は、皆様の大切な筋肉を維持するのに重要なタンパク質をどんな食品から摂取すれば良いかをお伝えします。

食べ過ぎないは逆に不健康?60歳からの食事

粗食が健康的だと思う人も多いのですが、粗食にしているが為に必要な栄養素が摂取しきれていないことが多いというのです。それらが摂取できないと当然ですが体力が落ちてしまい、運動が億劫になってしまいます。最悪の場合寝たきりになる可能性もあります…。そんな状況にならない為にもどんな食事をすれば良いのかをお伝えします!

便秘に悩む方必見!お薬に頼らない改善方法パート1

皆様こんばんは。千葉県市川市を中心にヒザの痛みや不安定感に悩まされている60代の為に活動している、真壁こうへいです。

本日は便秘に悩む方へ向けた記事を書いていきます。

皆様は現在、もしくは過去に便秘になったことはありますか?

お腹の張りやそれに伴う不快感が長く続くと私生活だけでなくお仕事にも影響が出てしまいます。

そんなツライ便秘を1日でも早く解消したい!と、誰もが思いますよね。

今回は便秘についてとその解消方法をパート1とパート2に分けてご紹介します!

【カラダについて】熱中症の予防について

連日暑い日が続いておりますが、皆様体調はいかがでしょうか? この時期になるとTVでは、「熱中症にご注意ください!」と呼びかけています。 皆様の中には熱中症になってしまった方はいらっしゃいますか?今回は、熱中症による身体の変化と熱中症にならない為の予防策について書いていきます。

個人に合わせた栄養指導が必要な時代です!

早いものであっという間に1月が終わりますね。

  

この前まで正月休みが明けて仕事に集中出来なかったのに、今では仕事中心の生活にしっかりと戻っています!

  

さて皆様はご自身の栄養バランスの摂取基準は何を参考にしていますか?

  

私は職業柄、老若男女様々なお客様に食事指導を行なっています。

  

特に私は、

  

「あなたは30代男性で営業で仕事中常に歩いているのでカロリーは一日2500kcal取りましょう」

  

「あなたは50代女性で家の中で過ごすことが多いのでカロリーは1日1500kcalにしましょう」

  

といった具合にお客様の年齢、性別、生活スタイルなどなど個人差を考慮した食事指導をしています。

  

そんな私ですが今まで勉強してきた中で、カロリーや各栄養素の摂取量は「おおよそこのくらい」と参考にしているデータがあります。

  

それが、「日本人の食事摂取基準」というデータです。

  

今回の記事はこの「日本人の食事摂取基準」が2020年版として5年ぶりに改定されるので、こちらのデータについてと活用方法をご紹介していこうと思います。

もも裏の硬さは下半身にとって大敵!自宅で簡単もも裏ストレッチ!

寒くなってくると身体のあちこちが硬くなってしまいます…。

  

そこで今回はストレッチをご紹介します!

  

今回ストレッチするのはもも裏(ハムストリング)です。

  

ここはヒザや腰の痛みを誘発するだけでなく、下半身痩せにも影響を与えてしまう筋肉なのです。

  

ヒザや腰の痛みを抱えている人はもちろん、下半身ダイエットをしたい方も必見です!

風邪を引かない為に摂りたい栄養素

寒さが段々と厳しくなってきた今日この頃、皆様体調はいかがでしょうか?

  

私はここ3~4年は風邪を引くことはなかったですが、今年は久しぶりに8月末に夏風邪を引いてしまいました。

  

以前は自転車通勤が多かったのですが、ここ最近は電車移動が多くなった為、どこかでもらってしまったようです。

  

今回の記事は、風邪を引く原因と風邪を引かない為の食事ついて書いてみました。

ヒザの痛みを予防しつつ美尻になる〇〇筋を鍛えよう!

今回は久しぶりの筋トレ動画です!

  

以前の記事では、お尻の代表的な筋肉である「大臀筋」を鍛えました。

  

皆様、上手く鍛えられましたか?

  

大臀筋ではなく、太ももの前に効いていたり腰が痛くなっている場合はフォームが間違っている可能性があります。

  

フォームが分からない方は一度ご相談くださいね!

  

それでは、今回も楽しくエクササイズしましょう。

  

今回エクササイズを行う筋肉は前回と同様で「お尻」を構成している筋肉の1つです。

  

その名も「中臀筋」です!

夏に多い膝痛の原因 “寒暖差疲労”とは?

今年も暑い季節が到来しましたが皆様はいかがお過ごしですか?

  

エアコンの効いた室内でゆったり過ごしている方も多いかと思いますが、膝痛が気になる方は要注意です!

  

何故、注意が必要かと言うと、

  

寒暖差疲労と言う疲労が溜まることによって膝痛が助長されるからです。

  

今回は寒暖差疲労の原因と簡単に出来る対策をお伝えします。